詩心と狂気の違い若き日は確かに見抜けていたはずだった
底流がさびしさなのだと気づいたらもう君の詩はぜんぶさびしき
愛情は思わずにじみでるもんて、トマトジュースを飲むおやじギャグ
供養とは指を燃やすということの字義どおりなる絵に浸りいつ
すみません本日ハンバーグを作る手ごね機械が壊れてまして
湯の上を湯気がすべってゆくを見る6階あたりの露天にわれは
憎まれて去るのもよけれ、目の前で指まわす前に逃げるとんぼよ
人間が酔うためになんと手軽なる飲み物として酒はあるかも
失恋のつらいところぞ階段のどの足音もお前が来たる
真剣に遊ぶ息子を見下ろして父は祈りの、木の、燃えるほど
柱にもたれる斜めの女が好きという男の話を楽しく聴けり
病棟の白さにも慣れそうすると白というのもカラフルである
スーパーでジョンデンバーがかかるから地平に沈む陽(ひ)がふと見たき
ワイン飲みパスタを食えばつくづくとイタリア人に生まれて、ないか
夕闇のダンプの下に猫がいて警戒を解くことなかりけり
気象庁があとで梅雨入り宣言をするようにシンギュラリティ過ぎぬ
先祖代々溺死の業を背負いつつつるっと明るく泳ぐイルカは
山はがが海はとうとういにしへのあるいは未来の国土をゆけり
地に光なき頃の夜カルデア人もおそれたるかも星という火を
帰り際に冗談っぽく地獄には堕ちんなよって言うのがやっと
賞味期限が切れたからチョコラBBを毎日食べている水なしで
くちばしも含めてきみが好きだよとくちばしを撫づ、感覚なくも
終わりとも始まりだとも言えそうなこれからのことをふたり見ており
このままの孤独でいいか、ケトルには魚眼の部屋に男がひとり
いいことのうしろに悪い事がいて気づいて振り返ってもうしろ
ロボットに引き継ぎをはやく済ませたきDNAが今日もがんばる
家でひとりペットが思うわが生の過半はあるいはほとんどを待つ
一日を終わらせられぬ若者がインソムニアと言う残念な
お祈りのあとのコーラがほんとうに美味しかったと懐かしむきみ
こころなしか下弦はいつも通り過ぎもう細い月ばかりとわれは
二階窓が開(あ)いてて部屋の天井がみえる君が寝るときにみる
ぼくを忘れて体も朽ちて霊だけになって今でも待ちたる猫よ
この店の裏にびっしり、人生は前向きに強く生きねばならぬ
逃げる夢に息あらく覚めもっと広い人のいる方へ次は行かねば
ひっそりと短歌をだけを考えてそのクラスタに暮らしてますた
笑顔って筋肉なのか、筋トレで引き締めるようにさいわい鍛(きた)う
どこか遠くでバッハのパルティータが流れ廊下の奥を曲がりゆきたし
新聞の時代小説も閨事(ねやごと)かいくさが描かれるまで眠し
ツイッターのなくなる未来はじめからなかったようなこの空間(ストレージ)
語りえぬ知見をもちて人に会えば語りえぬのにわかる人いて
文学もぼくをやさしく置いて行く海に背を向け海へと流る
バッハばかり聴いていた日々破れたるフェンスの向こうに18世紀
どのように生きる命に育ててもよそ見する子のふと他人めく
大き字の葉書の人よ自分より長生きする字かもしれぬゆえ
用事なき帰郷なるゆえちちははの幼少の地を歩いていたり
悲しみは食卓にさめたたまご焼きを箸でそぼっと割りたるところ
野良猫にエサやる人が現れて猫が鳴きだす隣家が怒る
死にゆくをながめておれば死後という継続をきっと信じたくなる
動物に罪はないのに人だけが朝からこんな暗い顔して
ひらたくてこげめがついているようなつめたいたまご焼きのおもいで
貴様のような差別主義者の検閲屋は<censored>して<censored>しろ
きみのずっとなやみくらやみつかまえて照らせばちょっと違うらしいし
白菜の花が黄色く咲き誇る畑の人のいなくなりしか
ムーミンに侵食された雑貨屋のまとめて買わねばひとつも買わず
学問に逃げゆくきみの長い影踏み押さえるがあぁ伸びてゆく
年頭にきみについては壽保千春を念じてありぬ、から大丈夫
愛情は時間でおくれ、手の中で撫でられてまだ気が済まぬなる
白瑠璃のうつわはにぶく発光すおどろく視線たくわえた果てに
大口でがっつくときになんとなくスローモーションの演出をする
#うたの人「ツッコミ」
えんえんとボケとツッコミ浮かびゆくフキダシの中に告白もあり
#パロディ自由律
分身しても一人
分け入っても分け入っても青い海
うしろすがたでググられゆくか
いれものがないゴム手でマジうける
#パロディ俳句
三月の水戸納豆のぶぼぼぼぼ
万緑の中や俺の歯入れ替わる
#パロディ短歌
ふるさとの訛り変わらぬ友といてこのモカコーヒーたんげ甘ぐね
2018年4月1日日曜日
2018年2月2日金曜日
2016年1月の自選と雑感。
2018年も、もう一ヶ月たったということだ。なんかしたか? 俺。
何もしてないのに壊れたから診てと夕ぐれのきみの上衣が落ちる 沙流堂
って、歌をつくる場所じゃなくて、雑感だ。
だいたい、正月は、アルコールに浸かって、そのまま、ひと月くらい酩酊状態だ。ツイッターでは、その間もネプリとかいろいろあったみたいだが、酩酊状態で、なにも落とせなかった。話題にもいまいち入りきれなくて、もう短歌クラスタじゃないような気もする。
まァ、もともとタイムラインをうろうろする妖怪なので、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのLet's GrooveのPVのように、キラキラしながら宙を舞っているのが今年のイメージだ。
自選。
人なくば時間がとまりたがりたる年の始めの正午なる町
ふるさとは子が背をむけて去ってゆきあとは時々見にくるところ
洞穴で雨音きいて眠られぬ人類、過去にも未来にも似て
何を観たかあえて訊かぬが今頃にじぇじぇじぇとかいうお前をたのし
たまごボーロの代わりのようになめているビオフェルミンのほんのりあまし
ここはおれが食い止めるから早く行け、ぐはぁ、とついに降り出す雨は
どうしても少しは美化をする生のどうしても詩語を避けたる歌か
君のそのミード(蜂蜜酒)のようなくびすじの匂いを嗅げる男を思う
新雪を傘で刺したら君は決してひとりじゃないよたくさんの穴
ぶくぶくもがらがらもうがいだなんてひどいじゃないですかと詰め寄らる
楽しかったことを辿っておかしいぞ、君との苦しい日々ばかりなり
片耳を外して垂れるイヤホンの世界へ向けて微量の叫び
パヴァーヌのために亡くなる王女かも歴史の彼女いたましければ
タイムラインに裸足で入るものだから足首にへんなもの引っかかる
自力では自分を救えないことのモランをおもう、ほんとにおもう
くらやみの胎児のごとくそれでいて前向きなことが好きだ脳とは
あ、うたの人に提出した歌も挙げておこう。題は「楽」だった。
かに道楽の看板のかにが逃げたらし、無事海にたどり着けただろうか
何もしてないのに壊れたから診てと夕ぐれのきみの上衣が落ちる 沙流堂
って、歌をつくる場所じゃなくて、雑感だ。
だいたい、正月は、アルコールに浸かって、そのまま、ひと月くらい酩酊状態だ。ツイッターでは、その間もネプリとかいろいろあったみたいだが、酩酊状態で、なにも落とせなかった。話題にもいまいち入りきれなくて、もう短歌クラスタじゃないような気もする。
まァ、もともとタイムラインをうろうろする妖怪なので、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのLet's GrooveのPVのように、キラキラしながら宙を舞っているのが今年のイメージだ。
自選。
人なくば時間がとまりたがりたる年の始めの正午なる町
ふるさとは子が背をむけて去ってゆきあとは時々見にくるところ
洞穴で雨音きいて眠られぬ人類、過去にも未来にも似て
何を観たかあえて訊かぬが今頃にじぇじぇじぇとかいうお前をたのし
たまごボーロの代わりのようになめているビオフェルミンのほんのりあまし
ここはおれが食い止めるから早く行け、ぐはぁ、とついに降り出す雨は
どうしても少しは美化をする生のどうしても詩語を避けたる歌か
君のそのミード(蜂蜜酒)のようなくびすじの匂いを嗅げる男を思う
新雪を傘で刺したら君は決してひとりじゃないよたくさんの穴
ぶくぶくもがらがらもうがいだなんてひどいじゃないですかと詰め寄らる
楽しかったことを辿っておかしいぞ、君との苦しい日々ばかりなり
片耳を外して垂れるイヤホンの世界へ向けて微量の叫び
パヴァーヌのために亡くなる王女かも歴史の彼女いたましければ
タイムラインに裸足で入るものだから足首にへんなもの引っかかる
自力では自分を救えないことのモランをおもう、ほんとにおもう
くらやみの胎児のごとくそれでいて前向きなことが好きだ脳とは
あ、うたの人に提出した歌も挙げておこう。題は「楽」だった。
かに道楽の看板のかにが逃げたらし、無事海にたどり着けただろうか
2016年1月の62首と、「うたの人」提出1首。
君もまた意外に死者に冷たくてまあいちばんは死者だけれども
人なくば時間がとまりたがりたる年の始めの正午なる町
素朴派のなにがナイーヴ、写実への無頓着さに胡座をかきつ
年越しに第九やボレロを欲したる日本をおもう、酔う新年に
雨に濡れ濃い色の鳩、人間の謳歌する世に小うまく生きて
消えたデータはもうさようならぼくもまた次のアプデの時にはおらず
難しい思索がつづくたぶんそれは接点がまた減ってきたため
信仰の必要のないところまでゲノムを切って生きたき君か
世界よりすこし下劣になるだけでこんなにも変わる地図かと思う
ふるさとは子が背をむけて去ってゆきあとは時々見にくるところ
洞穴で雨音きいて眠られぬ人類、過去にも未来にも似て
狩野派の松が雲間をうねる頃歌われし歌の思い浮かばず
うわ水だ逃げろとごとく飛び出して歩道で焦げる未来のみみず
何を観たかあえて訊かぬが今頃にじぇじぇじぇとかいうお前をたのし
君が深い歌を詠むとき歌もまた深淵の君を詠むのだ、にいちぇ
スターウォーズの黒人おらぬ宇宙より守銭奴呼ばわりされしハン・ソロ
知的だが勉強はせぬ君といてもったいないけど近いからよし
野良猫に目をぱちぱちと歯も隠し敵ではないと示す"人間"
たまごボーロの代わりのようになめているビオフェルミンのほんのりあまし
止まらない思考の馬車はやはり死を実感できぬ止まらないゆえ
ここはおれが食い止めるから早く行け、ぐはぁ、とついに降り出す雨は
どうしても少しは美化をする生のどうしても詩語を避けたる歌か
君の血とぼくの血混ぜてほんとうの拒絶をながめたかりしが、乾く
石はその一定の重さ超えたればイシもつだろう、そのような石
死後のための表のひとつか、入れっぱなしの電池の交換期限一覧
69のロック、駄洒落は抜きにして寂寞とした場所にもみえて
清潔をのぞんだだけの生活のなぜ子の顔のかぶれて赤し
"きみ"も"子"もゆらゆら虚構なる中で"われ"との関係だけは在りそう
その役が僕ではないという未来、時間よ止まれ血流でもいい
くにゅくにゅとインクが水に溶けてゆきかく薄まれりネットのことば
君のそのミード(蜂蜜酒)のようなくびすじの匂いを嗅げる男を思う
四十のセリフやないかもう一度愛や真心で立ち向かえとか
教訓も反省もオチもなくぼくは寝坊したまま連絡もせず
ひとまずは安心したがさみしいなもうすぐ弓を張る月が見え
階段に座ってワイン飲みながら明日につながることを思わず
車一台通らぬ道を全力で横切っていく野良猫いとし
人間が怖いのはもう知っていてカラスは怯えながらついばむ
新雪を傘で刺したら君は決してひとりじゃないよたくさんの穴
死んでから注目されるあれだから生きてるときはなるたけのごみ
一曲の音楽として人生があるとしてここをBメロとして
ぶくぶくもがらがらもうがいだなんてひどいじゃないですかと詰め寄らる
楽しかったことを辿っておかしいぞ、君との苦しい日々ばかりなり
シュレディンガーの猫の説明するときに君からの猫はいないけれども
悲観的な選手もきっといるだろう楽天イーグルスの一軍も
壮大な景色で君も存在が現象になるさびしさ知るか
安楽とアンラックとをルービックキューブのように練りつつおもう
片耳を外して垂れるイヤホンの世界へ向けて微量の叫び
組み立てては充分に鳴らすまでいかずまた仕舞いたる高価な楽器
桃色の顔をして泣くおさなごの角を曲がってまだ聞こえいる
ああきみの幸せが楽しみになる場所に立ちおり、われ満ち欠けて
豊かゆえ悩みがややこしくなりぬ貧しさはつよき簡潔なるが
楽園行きの満員電車にぐいぐいと押し込んでオレをなんとか乗せろ
パヴァーヌのために亡くなる王女かも歴史の彼女いたましければ
いくつ引いて倍にするとかしなくてもきみは楽勝できる、してるよ
引き止めているのはお金、そうやって悲しみを割り勘にする君
かゆき体も掻けぬけものとして生きていらいらといる食われたりする
タイムラインに裸足で入るものだから足首にへんなもの引っかかる
アカシアの雨が何かは知らないがこのまま僕もそうしまいたい
天動説の君にぼくらは遠くから目をパチパチとまたたくばかり
自力では自分を救えないことのモランをおもう、ほんとにおもう
好奇心がなければ曲がるはずだったこの坂を息をきらしつつゆく
くらやみの胎児のごとくそれでいて前向きなことが好きだ脳とは
うたの人『楽』提出作品
かに道楽の看板のかにが逃げたらし、無事海にたどり着けただろうか
人なくば時間がとまりたがりたる年の始めの正午なる町
素朴派のなにがナイーヴ、写実への無頓着さに胡座をかきつ
年越しに第九やボレロを欲したる日本をおもう、酔う新年に
雨に濡れ濃い色の鳩、人間の謳歌する世に小うまく生きて
消えたデータはもうさようならぼくもまた次のアプデの時にはおらず
難しい思索がつづくたぶんそれは接点がまた減ってきたため
信仰の必要のないところまでゲノムを切って生きたき君か
世界よりすこし下劣になるだけでこんなにも変わる地図かと思う
ふるさとは子が背をむけて去ってゆきあとは時々見にくるところ
洞穴で雨音きいて眠られぬ人類、過去にも未来にも似て
狩野派の松が雲間をうねる頃歌われし歌の思い浮かばず
うわ水だ逃げろとごとく飛び出して歩道で焦げる未来のみみず
何を観たかあえて訊かぬが今頃にじぇじぇじぇとかいうお前をたのし
君が深い歌を詠むとき歌もまた深淵の君を詠むのだ、にいちぇ
スターウォーズの黒人おらぬ宇宙より守銭奴呼ばわりされしハン・ソロ
知的だが勉強はせぬ君といてもったいないけど近いからよし
野良猫に目をぱちぱちと歯も隠し敵ではないと示す"人間"
たまごボーロの代わりのようになめているビオフェルミンのほんのりあまし
止まらない思考の馬車はやはり死を実感できぬ止まらないゆえ
ここはおれが食い止めるから早く行け、ぐはぁ、とついに降り出す雨は
どうしても少しは美化をする生のどうしても詩語を避けたる歌か
君の血とぼくの血混ぜてほんとうの拒絶をながめたかりしが、乾く
石はその一定の重さ超えたればイシもつだろう、そのような石
死後のための表のひとつか、入れっぱなしの電池の交換期限一覧
69のロック、駄洒落は抜きにして寂寞とした場所にもみえて
清潔をのぞんだだけの生活のなぜ子の顔のかぶれて赤し
"きみ"も"子"もゆらゆら虚構なる中で"われ"との関係だけは在りそう
その役が僕ではないという未来、時間よ止まれ血流でもいい
くにゅくにゅとインクが水に溶けてゆきかく薄まれりネットのことば
君のそのミード(蜂蜜酒)のようなくびすじの匂いを嗅げる男を思う
四十のセリフやないかもう一度愛や真心で立ち向かえとか
教訓も反省もオチもなくぼくは寝坊したまま連絡もせず
ひとまずは安心したがさみしいなもうすぐ弓を張る月が見え
階段に座ってワイン飲みながら明日につながることを思わず
車一台通らぬ道を全力で横切っていく野良猫いとし
人間が怖いのはもう知っていてカラスは怯えながらついばむ
新雪を傘で刺したら君は決してひとりじゃないよたくさんの穴
死んでから注目されるあれだから生きてるときはなるたけのごみ
一曲の音楽として人生があるとしてここをBメロとして
ぶくぶくもがらがらもうがいだなんてひどいじゃないですかと詰め寄らる
楽しかったことを辿っておかしいぞ、君との苦しい日々ばかりなり
シュレディンガーの猫の説明するときに君からの猫はいないけれども
悲観的な選手もきっといるだろう楽天イーグルスの一軍も
壮大な景色で君も存在が現象になるさびしさ知るか
安楽とアンラックとをルービックキューブのように練りつつおもう
片耳を外して垂れるイヤホンの世界へ向けて微量の叫び
組み立てては充分に鳴らすまでいかずまた仕舞いたる高価な楽器
桃色の顔をして泣くおさなごの角を曲がってまだ聞こえいる
ああきみの幸せが楽しみになる場所に立ちおり、われ満ち欠けて
豊かゆえ悩みがややこしくなりぬ貧しさはつよき簡潔なるが
楽園行きの満員電車にぐいぐいと押し込んでオレをなんとか乗せろ
パヴァーヌのために亡くなる王女かも歴史の彼女いたましければ
いくつ引いて倍にするとかしなくてもきみは楽勝できる、してるよ
引き止めているのはお金、そうやって悲しみを割り勘にする君
かゆき体も掻けぬけものとして生きていらいらといる食われたりする
タイムラインに裸足で入るものだから足首にへんなもの引っかかる
アカシアの雨が何かは知らないがこのまま僕もそうしまいたい
天動説の君にぼくらは遠くから目をパチパチとまたたくばかり
自力では自分を救えないことのモランをおもう、ほんとにおもう
好奇心がなければ曲がるはずだったこの坂を息をきらしつつゆく
くらやみの胎児のごとくそれでいて前向きなことが好きだ脳とは
うたの人『楽』提出作品
かに道楽の看板のかにが逃げたらし、無事海にたどり着けただろうか
登録:
投稿 (Atom)